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残念ソンミン

  • Maya – Renderingしたら特定のFrameのMotion、Animation結果が違う!!それはMotion Blurのせいだ!!

    簡単にいうと、5つのRender Layerの中2つのRender Layerの特定のフレームのMotionがなぜか違っててめっちゃ苦労した。
    Animationとしてもちゃんと小数点入ってないし、きれいだし、他変な設定もないのに、なぜか、Motionが大きく違ってた!
    Viewport上ではどっちも同じMotionだけど、Arnold Render Viewで結果を見るとこれはまったく違うMotionになってた。
    結論だけを言うとRender SettingのMotion Blurと関係があった。チェックを外してみて結果を比較してみるとMotionはしっかり一致してた。
    もし偶然ここに入って、これで解決できたらラッキーですね!
    本当にありがたいと思ってる人は口座に入金おねしゃす!!

  • After Effects – Cryptomatteって知ってる?優秀だけど反応しなくなる最悪なバグあるで!

    Cryptomatte!どういう仕組みかわかんないけど、書き出した連番から選択したものをそのままマスク化できる、めっちゃ楽でいいものだけど、Nukeとかではサクサク動くけど、After Effectsでは、くっちょ重いんですよね!
    Proxy化しないともう使えない。あと全然反応してない時もある!これはバグ!
    まあ、とりあえずMayaから連番出したとして、ここではAfter Effectsでの簡単な使い方とくそバグを直す方法だけ書いておく!むしろこれがメインww
    Cryptomatteって何?

    どこで手に入れられる?

    https://www.fnordware.com/ProEXR/ここに入ったらWindow、Macで用意されてる。
    ProEXR_v2.5_win.zipを解凍
    After Effectsフォルダーの中のCryptomatte.aex、EXtractoR.aex、IDentifier.aex、OpenEXR.aexこういうやつらをC:\Program Files\Adobe\Adobe After Effects CC 2018\Support Files\Plug-insこういうところに入れる!自分のバージョン確認!

    After Effectsで使い方

    素材をコンポ化する。
    素材にCryptomatteプラグインを適用する。
    画面で好きに選択するShift、Ctrl、Alt押しっぱでクリック。
    終わり!

    反応しなくなる最悪なバグ(直せ!)
    何か反応しないなという時があるはず、選択しても選択されないような?選択ができないような?そういう時にいくつか試したらできると思う。

    素材自体を新しく入れて新しくプラグイン適用してみる。
    コンポ化されてる素材レイヤーにマスクを適当に入れてみる。画面外にマスクを引いた方がいい。

     
     
     

  • Maya – ArnoldレンダーでNoiseを減らしてちらつきを減らそう!

    ノイズは永遠の敵!ノイズを減らす時は基本Sampling数値だけど、Clamping機能でも減らせるそうだ。
    Maya Helpにも詳しく書いてあるから参考にしてね!Arnold Clamping Help

    Clamp AA Samples : チェック入れで有効
    Affect AOVs : AOVにも適用
    AA Clamp Value : Default 10 減らしたい時は1
    Indirect Clamp Value : 間接光 Default 10 減らしたい時は1

  • After Effects – MayaからCameraやLocatorを持ってこよう!

    残念時代の残念ソンミンですφ(゜▽゜*)♪
    今回はMayaで作成したカメラとLocatorを持ってきてみましょうか!今回使うツールはめっちゃ優秀なAutodesk Maya Live Linkになります。
    前回602エラーでうまく行かなくてイライラしたけど、解決できたし、使えるようになったので紹介しますね!紹介って言えないぐらい簡単ですけど💦
    Live Linkを立ち上げる

    MayaはFile – Adobe(R) After Effects(R) Live Linkを実行。
    After EffectsはWindow – 拡張機能 – Autodesk Maya Live Linkを実行。

    Mayaでやること

    Cameraを作る。
    Locatorを作る。
    仮で30Fでアニメーションをなどを作る。
    File – Adobe(R) After Effects(R) Live Linkを実行。
    Live Linkツールの真ん中に +みたいなところにCameraとLocatorをドラック&ドロップ。
    Push Allボタンをクリック ▶ こんな感じのやつ

    After Effectsでやること

    ちゃんと来てるか確認をする💦

  • After Effects – Mayaの3Dカメラを持ってきたいのに602 Errorって何だよ!

    Autodesk Maya Live LinkというものをインストールするとAfter EffectsにもMayaにも連携できるようなものが作れるはずですが、おバカさんのAdobe側は簡単にはさせてくれなかったです。

    今回出たエラーは602 Errorです。

    Anastasiy Extension ManagerというソフトでここからダウンロードしたZXPデータをインストールしようとしたら出たエラーです。
    そこで私が大変助かった記事はこちらです。
    簡単にまとめると

    Adobe Applicationsを全部閉じる。タスクマネージャーとかで
    C:\Users\<ユーザー名フォルダ>\AppData\Local\Adobe\OOBE\opm.db このデータを削除よりリネームしとこう!opm_backup.dbとかで
    Creative Cloudを実行したら新しいopm.dbが作られる
    Extensionが自動的に再インストールされる

    基本これで解決できる可能性は高いと思います。AEはWindow – 拡張機能から確認できるし、MayaはFileから新しいメニュができてるはず。

  • Window10 – 遅すぎるコピペを早くしよう

    いつの間にか、コピペすると何かを考えて計算してて時間がかかるんですよね!少しでも早くしたい人のために2つのやり方を紹介しようと思います!
    Window10で解決しよう

    CMDを管理者権限で実行
    netsh int tcp set global autotuninglevel=disabled上の内容を入力してENTERしちゃってください!たぶんだけど戻す時はdisabledをenabledにすれば大丈夫なはずです。

    ソフトを利用しよう

    TeraCopyダウンロードはこちら
    FastCopyダウンロードはこちら

     

  • Maya – 2018からZDepthを出してAEで素材を確認しよう!

    昔のバージョンと違って新しくなったRender Layerがなれなかったのと、Anorldも初めてだったから、Depthの出し方がさっぱりでした!忘れないようにまた書きたいと思います!
    Render layer設定

    Render Setupを開く
    Layer名Depthなどで設定
    Geometryを登録
    Render SettingAOVsタブ – AOV BrowserからZ(Depth)をActiveに追加下にZがチェック項目で追加されたらそれを右クリックでLayer Overrideをする。
    書き出しはEXRなどにする拡張子はAOVsタブから個別に設定できる

    After Effects設定

    EXR書き出した連番を読み込む
    3D Channel – ExtractorRを適用する
    Black PointやWhite Pointなどで調節しよう

    もしボケの表現ならCamera Lens BlurかFL Depth Of Fieldとかかな

  • After Effects – Element 3Dの126エラーで起動ができない?

    どうも!残念時代の残念ソンミンです。

    ここに来られてる方は私と同じ問題でパソコンを “壊したくなる” 想いをしたんじゃないでしょうか!
    なぜか、問題なく使えてたElement 3Dが126エラーで起動ができない。何をしてもダメでしたが、

    DLLファイルをSystem32のフォルダに入れることで残念ソンミンは解決することができました。

    DLLファイルをSystem32フォルダに入れてみる
    この下の動画ですが、何語かわかりませんが、すごい不安でしたが、コメントにもちゃんと
    ありがたい感じで書いてあったので、安心して使ってみましたが、正解でした。
    動画の説明にも書いてありますが、私を信用して動画見ずに入れたい方は

    こちらをクリックしてダウンロードしてください。
    参考になった動画

  • 일본생활 – 한국면허를 일본면허로 바꾸기

    제가 요번에 한국면허를 일본면허로 신청하는 과정을 적어볼께요. 일본에서 운전면허 딸려면 20만엔 정도 드는거 같네요.
    한국에 비해서 엄청 비싸다는 얘기가 있네요.

    저 같은 경우는 평일 기준으로 아침에 일어나서 전부다 끝내니깐 저녁 5시쯤 되더군요.
     네리마 구청에 가서 주민표 신청

    그냥 구청가서 운전면허용이라고 말하면 알아서 뽑아줘요.
    마이넘버 카드가 있으신 분들은 편의점에서 기계에서도 뽑을수 있어요.

    한국 영사관에서 운전면허 번역증 신청

    영사관입니다. 대사관 가는 실수는 하지 않으시길.
    2층에서 모든 서류 작성 가능합니다.
    주민표 준비
    재류카드 앞뒤 복사
    여권 사진 있는 쪽 2장 복사
    필요한 서류 작성하기. 홈페이지에서 확인

    후츄 운전면허시험장

    구여권이랑 새여권 둘다 필요합니다. 저는 새여권만 들고 갔는데도 문제 없었음.
    무사시코가네이역(武蔵小金井駅)에 있는 후츄 운전면허시험장(府中運転免許試験場)으로 갑니다.
    15시 전에 도착하게 가세요.신주쿠에서 1시간 정도 걸렸음.
    무사시코가네이역(武蔵小金井駅)에서 5번 6번 버스 정류장에서 버스타기. 도착은 5번이 조금 […]

  • WordPress – マルチサイト!有効化、問題、エラー、パーマリンク

    残念時代は現在エックスサーバーに立ち上げていて、残念時代は運営しながらも

    新しいサイトも作りたい。面倒だから、今のサーバーで二つのサイトを運営したい!
    複製サイト機能をONにする
    define(‘MULTISITE’, true);

    wp-config.phpを編集。
    編集が必要なのはここまで!という文字の前に入れておくと安全。
    バックアップは面倒だと思わず、やりましょう!

    プラグインを中止

    ここは無効か中止にしておかないと次のステップにいけないから、面倒でもやるしかない。ただ何を有効にしてたのか、覚えるかどこかに書いといた方が賢明。
    FTPからwp-content – pluginの名前をkari_plugin(名前変更)にしてもいいけど、これも有効化する時の上のやり方と一緒。

    ネットワークの設定

    wp-config.phpがちゃんと反映されたなら、ダッシュボード – ツール – ネットワークの設定ができるようになる。
    ネットワーク設定をしてサブドメインかサブディレクトリを選択する。(サブディレクトリが管理しやすい)

    ネットワークを有効中
    次の場面でwp-config.phpと.htaccessにこういう内容を追加してくださいという指示が出てくる。
    (01) wp-config.phpを編集
    バックアップは面倒だと思わず、やりましょう!
    define(‘MULTISITE’, true);
    define(‘SUBDOMAIN_INSTALL’, false);
    define(‘DOMAIN_CURRENT_SITE’, ‘サイトドメイン.com’);
    define(‘PATH_CURRENT_SITE’, ‘/’);
    define(‘SITE_ID_CURRENT_SITE’, 1);
    define(‘BLOG_ID_CURRENT_SITE’, 1);

    define(‘MULTISITE’, true); の下に追加

    余談だけど、エックスサーバーでは.htaccessをサーバーパネルで
    編集することができるよ!
    (02) .htaccessを編集()
    バックアップは面倒だと思わず、やりましょう!
    RewriteEngine On
    RewriteBase /
    RewriteRule ^index\.php$ – [L]

    # add a trailing slash to /wp-admin
    RewriteRule ^wp-admin$ wp-admin/ [R=301,L]

    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} -f [OR] RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} -d
    RewriteRule ^ – [L] RewriteRule ^(wp-(content|admin|includes).*) $1 [L] RewriteRule ^(.*\.php)$ $1 [L] RewriteRule . index.php [L]

    よく見て気をつけて編集しましょう。

    .htaccessを編集(新しく追加したサイトのダッシュボードが開かない時)
    バックアップは面倒だと思わず、やりましょう!
    RewriteEngine On
    RewriteBase /
    RewriteRule ^index\.php$ – [L]

    # add a trailing slash to /wp-admin
    RewriteRule ^([_0-9a-zA-Z-]+/)?wp-admin$ $1wp-admin/ [R=301,L]

    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} -f [OR] RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} -d
    RewriteRule ^ – [L] RewriteRule ^([_0-9a-zA-Z-]+/)?(wp-(content|admin|includes).*) $2 [L] RewriteRule ^([_0-9a-zA-Z-]+/)?(.*\.php)$ $2 [L] RewriteRule . index.php [L]  
    あれ?アップロードサイズに1Mになった?元々30Mだったのに??

    アップロードサイズが1Mというのは少しでも容量のある写真だったり、テーマとかはアップできないということ!

    おそらく、マルチサイトに変更したからアップロードサイズを1Mに制限させちゃってるんだよな。

    アップロードサイズ変更
    (01) WordPressで変更

    ダッシュボード / サイトネットワーク管理 / 設定 / アップロードファイルの最大サイズを変更してみる。
    30000 kb (30m)とか。
    自分の場合はこれで成功した。

    (02) php.iniを編集
    memory_limit = 50M
    post_max_size = 40M
    upload_max_filesize = 30M
    max_input_time = 60

    メモ帳とかで書いてサーバーにindex.htmlがあるフォルダにFTPでアップロード。
    […]